民法819条(単独親権制度)改正を求め共同親権・共同監護制度の導入・ハーグ条約締結の推進と活動を行っています

とんでもない裁判所

家裁や高裁での裁判官、調査官、調停委員のとんでもない発言、非常識な発言をお寄せください。裁判所名、職位も明記ください。

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  • 名古屋高裁(裁判官)・・・改正民法の公布後に、「別居時の子どもの連れ去りは、連れ去りとは言わない」。国権の最高機関の議論、立法者意思を無視した発言を聞き、私は愕然としました。 -- みらい 2011-09-04 (日) 18:52:02
  • 名古屋家裁(調停委員)・・・面会交流の調停で、「大きくなったら子どもは会いに来るんだから、今会わなくてもいいでしょう」。無責任な発言に、調停終了後に裁判所の外の公園で泣き続けました。 -- みらい 2011-09-04 (日) 18:57:20
  • 横浜家裁川崎支部(調停委員)・・・6回の調停を経て離婚し、元妻に、連れ去られた子供の親権が渡りました。最初のほうは私の状況に理解を示してくれてたものの、最後のほうは親権を諦めて離婚するように説得させられた。離婚して養育費だけ払うか、離婚せずに婚姻費用を払い続けるかどちらか一方に選択せざるを得ない状況に追い込まれた。言い換えれば、殺されるか自殺するかどちらかに決めろということである。裁判所の体質なんでしょうね。めんどくさい争いはさっさと蓋をして解決させたいという感じが伝わってきます。 -- どん 2011-09-04 (日) 20:51:11
  • 名古屋家庭裁判所(調停委員)・・・離婚調停(主に親権問題)妻の不貞行為で離婚する事になり調停が始まったが、調停委員より「なぜこんな苦しい事を望むのですか?」とはじめは理解に苦しむ事をいわれました。調停委員に説明を求めると、「子どもたちの親権は母親で離婚訴訟ともなれば慰謝料請求される」と。不貞行為をしたのは妻なのになぜ私が慰謝料請求されるのか?不貞行為に子どもたちを巻き込み精神的に傷ついていた子どもたちを救いたい思いで闘っているのに、はじめから調停委員は親権は母親と。調停委員が中立立場でない事がわかった事と調停委員及び裁判所というのは問題が母親にあっても母性優先しか頭にない事がわかりました。 -- 頑張るパパ 2011-09-09 (金) 14:53:47
  • 名古屋高裁(裁判官)・・・名古屋高裁の強制執行にて不貞行為をした妻のもとに子どもたちが連れていかれました。私は精神的に傷ついている子どもたちを救いたい思いで一生懸命だったのに、裁判所は妻の悪事を軽視し、子どもたちが仮に不貞行為に巻き込まれていたとしても福祉に害はないという理由から強制執行しました。子どもたちの福祉といいながら、子どもたちの心に目を向けない裁判所って何の意味があるのか? -- 頑張るパパ 2011-09-09 (金) 14:57:48
  • 名古屋家庭裁判所・・・全く子どもたちと逢えない日々が半年以上も続き、不貞行為をした妻に子どもとの引き離しをされています。面会を求める調停をおこし、成立した内容は、月1度1時間程度。これって子どもたちの福祉優先されていますか?なぜこんな内容で成立するのか?また調停の場では月1回などの話など一切でていなかったのに、成立書面には記載されていた。こんな茶番を裁判所がするなんて本当に信じられないです。 -- 頑張るパパ 2011-09-09 (金) 15:02:27
  • 大阪地裁・・・保護命令を発令します。奥さんが叩かれたと言ってるので、あなたが何を言っても発令します。では(昼休みの時間なので)閉廷します!お腹が減っていたのでしょうか? -- 大阪地裁にて、 2011-09-27 (火) 16:15:27
  • 東京家裁(女性調停委員)・・・『お父さん 良かったわね。奥さんは子どもに会わせないとは言ってなかったわよ。会わせないと言う奥さんが多いのに』 呆れた。この事は次回しっかりと指摘し調停委員会及び裁判所からに正式な回答を求めます。 -- 負けない 2011-11-13 (日) 23:40:44
  • 東京家庭裁判所(調停委員)・・・面会交流に対して 数回前の調停で妻の希望する面会は2か月に一回程度と言われた。その際返事はしなかった。そして直近の調停で1ヶ月に一回を希望すると発言したら、[以前一回で認めたじゃないですか]と言われた。返事はしていない。いい加減な進行をするなと反論をしました。調停委員のモラルを疑いました。皆さん気をつけて下さい。 -- 負けない 2011-11-14 (月) 00:57:23
  • 東京家裁(調停委員)・・・初回調停であまりにおかしい対応をされたので、裁判所に調停の進め方に疑問を感じてると伝えた。すると次回調停でそんなつもりはなかったと言われ進め方は普通になった。ただ、かなり揚げ足をとられ不利な状況はさらにひどくなっている。 -- 負けない 2011-11-14 (月) 01:05:41
  • 東京家裁(調停委員)・・・コンピに関して 私は有限会社の取締役なので給与所得者です。ですが調停委員は自営業で婚姻費用を算出しました。だから『わかりました。では自営業というのであれば、子どもと引き離され給料がとれていません。それを証明出来る帳簿書類を提出します。婚姻費用はかなり少なくなってしまいますかね?子どもたちに申し訳ないです』と言ったら、『それでは給与所得者で判断します』と意見を変えました。『裁判所には公正に精査した上での金額の算出を期待します』と言いました。 -- 負けない 2011-11-14 (月) 01:20:41
  • 東京家庭裁判所(調停委員)・・・面会交流に対して 数回前の調停で妻の希望する面会は2か月に一回程度と言われた。その際返事はしなかった。そして直近の調停で1ヶ月に一回を希望すると発言したら、[以前一回で認めたじゃないですか]と言われた。返事はしていない。いい加減な進行をするなと反論をしました。調停委員のモラルを疑いました。皆さん気をつけて下さい。 -- 負けない 2011-11-14 (月) 01:35:03
  • 大阪家裁(調停員)・・・子供は大きくなったら会いに来てくれるから今会わなくてもいいでしょう? -- ゆうじ 2011-11-25 (金) 18:46:09
  • K地裁・・・DV申立て審尋で、「子どもの権利に関する条約」の観点から「子への接近禁止命令」の却下を求めたところ、裁判官は書記官と顔を見合わせ「それは15歳以上の場合だからね。」と自身なさそうに発言し、書記官と裁判官は自分に言い聞かせるようにウンウンとうなずいていた。民法や福祉観点の考えしかない、国際条約(子ども権利、ハーグ)も理解できていない田舎裁判にあきれた。たぶん裁判官はDV法の悪い点もうすうす感じているのだと思うが、なんせ世間知らずが(廷内は裁判官と書記官2人だけ)、判例だけを頼りに判決するのだから仕方ない。それに次は「高裁でやればいいじゃん」と言う意味合いの指導にもあきれた。金も暇もない貧乏人ができるわけがないのをわかっていて言うのだから悪人である。審尋呼出状は当日の4日前に届いていて、そんなに短い間で、40ページ以上の答弁書を作成して、親戚2人の陳情書まで提出して、わずか15分程度で閉廷、裁判官退席とはあきれた。抗告するにも命令発令の送達日も土日をはさんで4日しかない。馬鹿にしているとしかいえない。・・・お偉いさんたちは最初から中立の精神はない。公務員様はお幸せで能天気な体質・・・国益にならんことをしていると本人たちがうすうすかんじているなら、国はまだ救われるが、そんな感じじゃないな、腐った根っこをここで見た・・・舶来精神に戸惑う日本人は黒船到来以来まだ迷っている。これがいわゆるジャパンだ。もはや日本ではない。未来の日本を担う子どもたちを真剣に考えているのなら、国外へ連れて行かれ、帰国不能になる恐れのある児童がいることを認識しておくべきである。今般に限ったことだけじゃないと思うが、裁判官や書記官はもっと勉強していなきゃダメだよ。愛国心はないのかい。 -- kodomonotame 2011-12-11 (日) 13:02:08
  • 名古屋家裁(調停7係の主任調査官)・・・本当に悪質です。なにしろ民法766条にある子の最善の利益を最も優先させるという法を守らないのですから。子の利益を優先させるという最高裁作成のビデオ見せてくれと何度もお願いしましたが、見せる必要はないというのです。親子の面会交流、よほどのことがないとこれを奪ってはならないという最高裁民事局の通達も全く無視です。ひどいです名古屋家裁の調停7係主任調査官。法改正の際の議事録も渡しましたが、3権分立だから立法府のいうことは関係ないと国会軽視の発言をしました。こんな調査官がいては子の最善の利益を最も優先させる上で、「過誤多」です。でも家庭裁判所内での出世には「勝男」なんでしょうね。 -- 名古屋家裁被害者 2012-06-16 (土) 08:51:28
  • 福岡家庭裁判所小倉支部(調停委員)・・・3回の円満調停で調停員への疑問が多くありました。1) 相手に伝えてくれない2) 暴言は言葉の暴力(DV)という認識が全くない3) 酷い言葉も「言葉のあや」と言われた。4) アスペルガーへの個人的な誤った解釈。5) 男性の欲求を女性と生理が違うと過大評価 調停員は、私が言ったことを伝えない。夫が言ったことを伝えない。それは、事を荒立てたくない。どちらにも良い顔をしたい。というのが有る様に思いました。 私に対しては、私に都合の良い様に言う。夫に対しては夫に都合の良い様に言う。 第一回目の時、私は緊張で上手くしゃべれなくとんちんかんなことを言いました。私の非もありますが、そのことを取り上げて、アスペルガーの子どもに対してどの様な接し方をしていますか?と突然訊かれ、調停員は、調停に関係の無い自分の孫の話をが長々と始めました。そして、夫もアスペルガーの傾向があるのなら、私が上手く対処していかなくては、という指導でした。男性調停員は、夫の欲求を生理的なものが女性とは違うのだから、拒否ばかりしないで認めなさい、というものでした。暴力の恐怖で、従っていた苦痛は認められませんでした。調停員は、調停を長引かせたくないから、きりの良い所でまとめようとする様でした。これ以上やっても平行線。裁判官が取り下げる場合もある、ということを言って来ました。私が調停員の疑問を書いたり、変えて欲しいと手紙を書いているので、面倒だから早く終わらせたいと思ったのかも知れません。調停では調停委員にこの様な疑問がありました。 -- キミエ 2012-09-18 (火) 18:28:17
  • 名古屋家庭裁判所(脇田奈央判事補)・・・〔面会交流事件〕参与員制度申立をする。参与員制度を使うかどうかは裁判所が決める、と利用しない旨を発言。立法府がせっかくいい法律つくっても、司法は軽視。家裁では、裁判官の都合いいように法の運用をする。 裁判官の独立ならぬ、独善であってはならない。 -- 名古屋家庭裁判所 2012-09-19 (水) 21:48:55
  • 名古屋家庭裁判所(脇田奈央判事補)・・・〔養育費支払い方法取り決め調停事件〕双方が始めて両方出席した、たった1回の調停で事件終了の宣告。審判移行なし。改正民法766条の「子の福祉を最優先して決める」を無視。裁判官の独立ならぬ独善が名古屋家裁で横行。代議士がせっかくいい法律つくっても、裁判官が都合のいいように法の趣旨を捻じ曲げている。法改正の趣旨はいったいどこへ!? -- 名古屋家庭裁判所 2012-09-19 (水) 21:53:03
  • 名古屋家庭裁判所(脇田奈央判事補)・・・〔面会交流事件〕来年1月1日から施行させる家事手続審判法(子供代理人制度) 制度を使うかどうかは裁判所が決める、と発言。5才の子供は自分の意思が示せず、利用させないと暴言。立法府がせっかくいい法律つくっても、裁判官が処理しやすいように新法を歪曲しては、法改正の意味がない。裁判官が、通達・法令を都合のいいように解釈する逃げ場を防ぐために、親子の交流断絶防止法が必要。 -- 名古屋家庭裁判所 2012-09-19 (水) 21:56:33
  • 名古屋家庭裁判所(脇田奈央判事補)・・・申立人が、まだ話しているのに5分足らずで「次の事件がある」と裁判官が途中で席を立とうとする。「この事件も、次の事件もひとつひとつが大切。しっかりやってください」と注意される。「はい」というも・・・次の事件に生かされるといいのだが・これが名古屋家裁の現状。 -- 名古屋家庭裁判所 2012-09-19 (水) 21:58:29
  • 名古屋家庭裁判所(加藤書記官)・・・仕事の都合上、指定時間内に電話をかけてほしいと書面でもお願いしているのにその時間以外に自分の都合でそれ以外の時間帯に電話をかけてくる。家庭裁判所の職員は、裁判所職員の中でも特に質が低い。加藤書記官の業務態度は、国民サービスをしているという自覚が到底伺ええない。それ以前に業務マナーがなっていない。名古屋家裁総務課長は、40代のおっさん書記官加藤氏にもう一度初任者研修を! -- 家庭裁判所は人事査定の低いクズばかり 2012-09-21 (金) 19:27:33
  • 長野家庭裁判所(行方美和裁判官、樋口真貴子裁判官)……この二人は現在東京地方裁判所に所属し、行方裁判官が刑事部、樋口裁判官が民事部です。長野家庭裁判所裁判官時代、子の連れ去りから妻が離婚を申し立てた理由も、子を連れ去った理由も示さず、『不貞をしていた』と離婚を迫られていました。こちらはその根拠を求めましたが一切教えません。約9ヶ月後、婚姻費用の審判の際、行方裁判官から「父親に内緒で子どもを連れ出した理由を文書提出」するよう求められ、妻の委任した有吉美知子弁護士(長野市)が提出し、その写しをもらって、はじめて離婚申立理由、子の連れ去り理由を知りました。そこには「平成12年から保険金を妻に内緒で下ろして不貞をしていた。平成18年にも財形を下ろし不貞。長期にわたる不貞で精神的に回復困難状態である」と書かれていました。これは全部嘘です。平成12年は、新車購入、東京転勤引越し、妻自身が交通事故を起こし修理代、娘二人の幼稚園入園金等で一番お金がかかった時期で、私が独身の時から預金しておいた保険金を下ろして費用に充てました。平成18年も妻が車をぶつけその修理費用で、妻自身が業者に支払っているお金でした。私は裁判官は当然事実を確認してくれると思って疑いませんでしたが、私に一切確認もせず、客観的資料の提出も確認もなく、妻の申立の1枚のペーパーで、婚姻費用の審判の際にこの事実も実質認めてしまったのです。完全に冤罪です。不法です。妻と有吉美知子弁護士はこれを最大限生かし、この冤罪審判書をあらゆる書面に添付し使いました。長野家裁調査官も調停委員も一切聞く耳を持ちません。その後調停不成立となり裁判に移行しますが、行方裁判官の後任で着任した樋口真貴子裁判官は鵜呑み状態で「妻が嘘をついているとは思えない」などと判決。最初から嘘をついているのに、行方裁判官や調査官、調停委員の流れに乗って、申立人の一方的な話だけで相手側には確認もしない、とんでもない審判をする無法状態の家庭裁判所であり、裁判官です。 -- 2012-10-09 (火) 10:05:50
  • 長野県弁護士会所属(すそ花法律事務所:有吉美知子弁護士)……この弁護士は、元長野県弁護士会副会長、現長野県人権政策審議会委員、日弁連子どもの権利委員会幹事、ながの子どもを虐待から守る会会長です。この弁護士は、妻の嘘を客観的資料で確認もせず、新車購入や転勤費用、娘の幼稚園入園金、妻自身の交通事故修理費用等であるにもかかわらず、『妻に内緒で保険金を下ろして不貞している。長期にわたる不貞で精神的に回復困難状態である」と離婚申立理由、子の連れ去り理由に堂々と自信を持って書いて、子を連れ去り、引き離しをし、冤罪を引き起こした弁護士です。その後、9カ月も経って私がその理由を知り、それは違うと言いはじめると、今度はあれほど不貞が理由だと文書まで提出していたのに、「婚姻が継続不可能な理由は暴力等」と表現を変えてしまいました。保身です。まさか妻が嘘をついているなどと思わず、見込みで子を連れ去ってしまい、後から困り、DVを捏造したのです。このことは新車購入も、転勤も、事故も、幼稚園入園も事実として動きようがないことで証拠もあります。こんな非道で人権侵害をし、子を虐待する弁護士が、子どもの権利委員会や県の公職である人権審議会、子どもを虐待から守る会会長などの肩書で離婚ビジネスを展開しているのです。こんな弁護士は許せません。 -- 2012-10-09 (火) 10:18:02
  • 長野家庭裁判所(調査官、田中調停委員(男)、宮沢調停委員(女))……この三人は、行方、樋口両裁判官、有吉美知子弁護士で書いたように、妻の嘘について客観的資料での確認もないのに、また、私自身に話を聞く耳も持たず「あなたが不貞をしていたんだ」「極悪非道な男」「もう完全に不倫、あなたはDV。完全にDV」等と罵声を浴びせ、さらには、家族のことを大事に想っていると妻あてに書いた手紙の写しを手に、調査官は「あんたはこんな人間じゃない。あんたはそんな人間じゃない」と三回ゆっくり繰り返し凌辱しました。人権も、人格も無視する長野家庭裁判所です。しかも、元々妻の嘘で子を連れ去られているのに、聞く耳持たずでやりたい放題の家裁です。 -- 2012-10-09 (火) 10:25:04
  • 長野家庭裁判所(荻原調査官(女性)、男性調査官(氏名不明))……この二人の調査官が私が申し立てた面接交流を担当しました。はじめての調査官聞き取りで、女性の荻原調査官が担当でした。子どもとの関係や生活状況等について説明しました。妻も聴取されています。その後、荻原調査官が転勤となり男性調査官に担当が代わり、もう一度聴取されることになり同じことを訊かれました。その時、『この案件は却下になる可能性が高いから取り下げろ』との圧力がかかりました。まだ子どもに面接調査もしてないうちから取り下げろと言うのです。後でわかりましたが、一回目の聴取の時に、妻が「本当に子どもに会いたいのではなく別の目的がある」と言ったそうで、それを「申立人は純粋に子らに会いたいのではなく別の目的があるものと推認される」と報告書に記載さていて、これにより、最初から取り下げろと圧力をかけたのです。こんな妻の申立だけで会わせない方向で進めるやり方は非道としか言いようがありません。裁判所ぐるみの面接交流妨害です。 -- 2012-10-09 (火) 14:35:32
  • 名古屋家庭裁判所 調停員は陳情書をきちんと読んでない!何のために事前に文書を置送ったのか。-- 親子の引き剥がし問題 2012-10-20 (土) 21:50:42
  • 名古屋家庭裁判所 面会交流審判事件。渋沢調査官と参与員が、審問中に寝ていました。2/3ほどの時間はウタタ寝です。毎晩残業で忙しいのでしょうか、子の福祉などどうでもいいのでしょうか。名古屋家庭裁判所職員んへの不信感がさらに高まりました。 -- 名古屋家庭裁判所職員は審問中に寝るな。税金返せ 2012-10-28 (日) 08:45:09
  • 神戸家庭裁判所伊丹支部(小川調査官、長井審判官) -- 宮嶋 渉 2012-10-29 (月) 00:40:26
  • 東京家庭裁判所(第4部2係) 一方的な連れ去りに欧米諸国の例を挙げ抗議を行うと、日本に住んでいる人が他国の法律を持ち出していると「聞く人が聞けば頭がおかしいと思われるから、止めたほうが良い」と言われた。絶句し少し時間をおいてから「連れ去りを是認し、助長している立法・司法のが歪んでいる」と回答。ただ道徳を無視する司法の独善的な判断は、変える事ができるのか不安。 -- 父親 2012-10-29 (月) 11:41:29
  • 東京家庭裁判所 家事3室4係 本多智子裁判官。この裁判官は差別を図る裁判官です。なんで二男と長男の養育費について差別する、ナメた不良裁判官です。-- vector 2012-12-06 (木) 17:01:14
  • (大阪家裁松本裁判官)母親が虐待していても、家裁では、不適切な有形力の行使とお茶を濁されて、親権は母親に。結局、裁判官は子どもことなど何も考えていません。面会交流させなくてもおとがめ一切無し。女尊男婢。 -- かおり 2013-03-19 (火) 12:35:35
  • 東京家庭裁判所、木内昭二調停委員(弁護士)--早く終わらせたいようで、2000万円の不動産を100万円にしてでも売り払え、と横暴な回答。そのうえ、片方にはゆっくりやらせておいて、もう片方には解決を急がせる。公平性がない。それでも弁護士か。これでは日本国民全員が、裁判所を信用できなくなってしまう。 -- ポックル 2013-07-20 (土) 15:26:45
  • 広島家庭裁判所、(調停委員)連れ去り別居をされ離婚調停を申し立てられました。9月5日に調停があり、女性の調停委員さんに面会時に連れ去りはやめて下さいと言われた。最初の子の連れ去りは何故、罪にならないのか日本の司法は腐っている! -- おひさま 2013-09-16 (月) 21:50:32
  • 東京家裁で現在離婚裁判中(来月尋問予定です)。3年半前に当時中学1年と2年二人の子供を連れて出て行きました。妻の実家が近所ということもあり別居後も子供は毎週のように遊びに来ていたのですが、離婚裁判(妻が原告)が始まると私への猛烈な悪口攻撃によって子供はよりつかなくなってしまいました。元々家の貯金を妻に任せていたのですがそれを独り占めする目的で出て行ったので離婚の原因などは滅茶苦茶な嘘ばかりです。その為裁判の主張も私と子供の親子関係が破綻しているということばかりしきりにアピールしてきました。子供は思春期のただでさえ難しい年頃なので私は離婚についてあまり触れないようにしていたし、妻の悪口なども一切言わずにいました。ちょうどハーグ条約加盟が決まった時期でしたし私は準備書面の中で離婚原因と関係ない子供との親子関係の破綻とか、子供がこう言っているというやり方はおかしい、裁判官から原告の弁護士に注意してくれと主張してきました。ところが止むどころか最終的な陳述書には子供に作文を書かせその中で私をボロカスに攻撃させ挙句に離婚してくれとまで言われる始末です。私は連れ去りも金の持ち逃げもお咎めなし、その上子供にボロカスになじられて、それを証拠提出されてはたまったものじゃない。子供が15才超えれば本人の意思などとバカな基準で鵜呑みにするなと抗議しました。コレは自分だけの問題ではなく連れ去りをした親が子供に作文を書かせて証拠にするなんてコトがパターン化したら大変な事になると思ったからです。実際私も殆ど目を通していませんが、子供を連れ去られた側にとってこれ以上の苦しみはないでしょう。証拠採用されるかどうかの問題ではないことはご理解頂けると思います。裁判官がスルーするから相手の弁護士は平気でこういう手を使い、私の弁護士も咎めようともしません。ハーグ条約片親疎外などが現時点で何も影響していない最新の情報です。私は約2ヶ月後に判決を出される身ですが、裁判の判決次第でまさにこうした運動に参加せざるをえない当事者の一人になるのです。そうでなくてもここに至るまで気が狂いそうになりながら我慢してきた経験もお役に立てればと考えています。当事者にならなければこれほどの不条理には気がつかなかったでしょう。連携してお手伝いできれば何でも協力は惜しみません。 -- H.K 2013-10-24 (木) 04:24:10
  • 1回目の保護命令の審尋で、相手方の発言は「虚偽ばかり」であったので、発言の全てを否定したが、保護命令が下された。それも同居期間中の暴力は「一切なかった」と本人が主張しているのに、即時抗告の時に「謄写・閲覧」を行った際に確認した「担当裁判官の意見書」の中で、全て認めたことになっていた。2回目の際は「初回の判断を覆す証拠を有していない」と判断された。3回目の際は、子らの写真や思い出の品々を尋問席に並べ、涙ながらに「刑事事件にしたい」と告訴状を裁判官に見せ、望んだが下された。その際は「DV法は憲法第14条に違反」していると訴え、「最高裁」まで争ったが、「全員一致で棄却」された。子らの連れ去りを認める判断を下す、司法は本当に腐っている。 -- tetu 2013-11-09 (土) 13:40:11
  • 名古屋家裁(調停員) 子の為に家内と話し合いをしたいことを伝えているにも関わらず、女性の調停員から「離婚なんかしてしまえばいいのよ」と提案された。子が親から切り離されることの精神的な辛さを想像できない人間に調停員を担当して欲しくない。 -- jun 2013-11-16 (土) 00:34:17
  • 1年2ヶ月離婚調停⇒同居調停(審判)⇒面会交流調停もうすぐ審問(面会交流審判段階へ)。堺東家庭裁判所で初めて調停で聞いた調停委員の信じられない言葉『お父さん幸せな離婚もありますよ』愕然としたので、私は『だったら幸せな離婚て何や!言ってみろ!』こっちは子供を失うかどうかの話し合いする為にきてるんや!結局、調停委員は無言。また95枚という初調停時に今迄の家族の生活や思いでと子が生まれた時の成長段階の詳細な記録など私は提出。次回調停時に説明した際に資料読んでたらわかる質問に調停委員が『あれ?』となったので『前回資料提出内容ですよまさか読んでないですか?』このようないい加減な人たちが仲介へ入る事が全く不愉快である。特に調停当初からメールや手帳の動かぬ証拠を提出したが、結局相手方の弁護士の言葉が結審内容にも1/3以上そのまま記入されていた。私はDVでもなにもないのにDV扱いにする為に12月3月の警察のパトロールしましたよという紙を証拠として提示された(どの家にも入るパトロールカードなのに)同居審判でもこれが証拠として採用されて(相手方の自作自演の交番署相談までいったと証言⇒交番署へ行ったときの調書提出要求も完全無視)現在面会交流で本庁(大阪家裁)紛争中。現在も毎月1回の面会交流も勝手に不成立にしたり、完全に精神的なダメージを与えるのにゆさぶりだけで離婚を引き出そうと陰湿なやり方 相手方弁護士は北大阪法律事務所 森平尚美弁護士 常にお子さんの権利は平等であるといいながら結局父親疎外を平然としかけてくる。悪しき共産党の弁護士〜庶民の見方共産党とは嘘である〜 - 新潟家庭裁判所。夫からの暴言と金銭的暴力と過去の身体的暴力による支配から逃れる為に別居し、離婚調停1年。女調停委員から「夫に何か言われても、自信を持って強く言い返しなさい」と言われ、私は過呼吸気味になってしまった。そんな事を言ったわりには、「嫌がる事を言うと話し合いにならないくらい感情的になるから」と、宿題だった提出書類を夫に強く出せとは言えないとまで言われた。思い通りにならないと饒舌にまくし立ててごねる夫が突然涙を見せると調停委員は、とても同情するらしく、養育費月1万なんて公務員の夫が支払うとしてはあり得ない額をのむよう私 に仕向けてくる。挙げ句の果てには養育費に納得いかない私に声をあらげる男調停委員。調停委員も夫による精神的DVのスパイラルにはまり、操られている様子にしかみえない。そして、年金分割も申し立てているにも関わらず「夫からの条件をのんで離婚成立させて、年金 分割は改めて申し立てろ」と、さじをなげられた。夫を刺激せず、私を譲歩させ、さっさと終わらせようというのが見え見え。面会交渉においても、離婚においても、私が我慢してさっさと離婚すりゃ、もう関わらずに済むという事でしょう。前回、私が調停室 から出た後、調停委員達の笑い声が聞こえた時、怒りが更に込み上げた。 -- M 2014-05-13 (火) 20:06:37
  • 福岡家裁の津山明博調査官。2度目の面会交流事件で、それまで父子の面会は問題なく行われていたにも関わらず、子どものPTSDの診断書を提出すれば面会させないようにできると連れ去り妻に引き離し方法を指南。診断書が提出されると、調査報告書に、医師の意見に従うべきなどと書いて自作自演。
  • 裁判所は、強い者の味方するところです。嘘をつく者も強ければ勝ちます。調停員は取り下げることを目的とする人です。期待しない方がいいです。 -- 山田 2014-06-18 (水) 19:01:03
  • 面会交流審判前の保全抗告事件決定書(小林正明裁判長・水谷美恵子裁判官・田村正己裁判官)抜粋 一件記録によっても、本件の本案である抗告人が未成年者と面会交流する時期方法などにつき、具体的日時場所方法を決定する審判であるため、強制執行を保全したり、未成年者の急追の危険を防止したりする必要があるとは認められないから、本案の審判前の保全処分を求める本件申し立ては理由がない。・・抗告人の主張は、社会的な議論のある争点に関する一見解に基づく抽象的主張であり、本件において未成年者に具体的な「急追の危険」があると認められる資料はない。・・相手方が未成年者を奪取したことの事実を認めるに足りる資料はなく、・・仮にその事実が認められたとしても、そのことから審判前の保全処分を行う必要性がある、ということもできない。 -- 親子断絶防止法 推進 2014-08-30 (土) 11:54:04
  • 面会交流調停 (裁判官 大寄悦加 ) 審判申し立てを調停に付して、相手本人への調査の為に調査官調査を命令し、申し立てから約5ヶ月で二回の調停ので、調停不成立審判移行。調停終了時の裁判官が、「離婚事件もありますし、その結果(親権監護権)により、相手も落ち着くかも知れませんし、子供もその時また成長してますから、審問後に、子供の調査も検討しましょう。意見があれば、文書でしてください。相手が、また反論があれば、するでしょうから・・」とのニュアンス。裁判官自ら調停に付しておきながら、形式的な調停で、引き伸ばして、安定した実績から決め様としているのか。家事事件手続き法の261条5項59条3項によれば、「調停事件において、家庭裁判所調査官に社会福祉との連絡その他の処置をとらせることができる。」が、子供の監護に関する事件で、児童相談所との連携をはかり、その後の監護についての環境を調整しながら当事者の合意形成をめざすことも、手法であり、それを私は提案したが、一切考慮されず、次回をさらに先の2ヶ月後に審問となった。 面会交流をさせないことを利用して、継続性の原則で、親権監護権を決めようとしているのか。離婚裁判前は、宿泊面会や別居親側で、友達と遊ぶなどしており、子供の状態として、どちらも良好であった。ところが、離婚裁判になり、弁護士をつけ、面会交流を拒否し、監護調査の前後のみ面会交流をさせるという、悪質な手段を、裁判所は、暗黙で、認めているとも思える対応。 -- 太郎 2014-09-07 (日) 08:48:34
  • 名古屋家庭裁判所岡崎支部 裁判官寝坊(佐川裁判官)に、書記官は嘘の理由。裁判所組織自体がおかしい。そんな、組織に上から目線で、子供の将来を決める器など無いだろう。 -- 2014-10-25 (土) 23:48:43
  • 札幌家裁(調停委員)相手側が弁護士をつけて色々主張してくるので法律を勉強して調停に望んだら「そんなに法律ばかりで主張したってうまく行かないよ(笑)。」という始末。あげくの果てに「1、2年会わなくても子どもは忘れないって。」と言ってきた。無神経にもほどがある。こんな考えが根底にある人間を採用している時点で裁判所は一般常識とかけ離れているところだと感じた。 -- 2015-03-16 (月) 05:42:36
  • 一宮地方裁判所(調停委員)親権変更調停です。元夫が娘をスナックやキャバクラに連れて行くことがあり、子どものためにならないというと、「お父さんやそのお友達と仲良くするのはいいことじゃないですか。笑」また、育児やしつけができていない元夫の状況を説明すると、「男の人はそんなにできませんよ。笑」 -- すーさん 2015-04-09 (木) 14:08:04
  • 前橋家庭裁判所高崎支部にて、親権に争いのある夫婦関係調停の席において、そうそうにK判事(女性)から、「どうせ離婚すれば親権は母親なんだから諦めれば」と言われる。 -- だいちゃん 2015-08-20 (木) 13:40:22
  • 長野家庭裁判所 白髪調停委員 荷物が置いてあるだけで保管料が発生するから払えと言われた 12万払えと丸め込まれた こっちが裁判起こしてやりたい -- 2015-11-15 (日) 13:43:18
  • 埼玉(越谷裁判所) みらいさんあなたの気持ちわかります。私は親権変更と面会の調停同時にやっていて昨日今までは1カ月に一回面会があったのに、相手から2カ月に一回と言われそれでも私が1ヶ月に一回と言ったら調停員に「そんな赤ん坊じゃないんだから、1ヶ月2ヶ月会わないだけで子供の成長なんて変わらないわよ」と言われました。 -- えむ 2016-05-24 (火) 17:04:22
  • 34292t -- 堀哲也 2017-03-31 (金) 19:16:58
  • 0803 -- 堀哲也 2017-03-31 (金) 19:33:38
  • 名古屋家庭裁判所で調停時経過表で偽造がおきた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 17:16:53
  • 調停7係で面接されていないのに、面接されていないのに、面接された調査報告書ができた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 17:19:10
  • 予納切手管理袋で横領がおきた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 17:26:21
  • (8)心の親権者の詩(ホトトギス が鳴く)と感想文 届け花の都ジパング(日本)へ 天に願っても 地で努力せねば 願い叶わず (天と地の差) 天の星に願っても 地の星で努力せねば 願い叶わず (天運と地運) 静かに聞いてごらん 心臓の音を  生まれる前からその音(叫び声)は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから  その音は七色の音色と七色の導く光で みんな一緒だから  この地球の星は 天の星と地の星と海の星だから                  (8) 心の音と心の光は それは大切なものであり 地球の世界中同じだよ  大昔から同じだよ その心は命って言うんだよ  その心は亡くなると魂っていうんだよ 心の光は 土に迎えられ その光はやがて 天に祈りとして 必ず届くから 地上の星に迎えられた心(命)は やがて土に迎えられる  そして天に迎えられる 地上の星に生まれのだから 海原の星に迎えられ 地上の星に迎えられ そして天上の星に迎えられるから 進化って言うんだよ すべての生き物は 海から生まれたんだよ 早く行け(ゆけ) 瞬間に行け(いけ) 花の都 黄金の国ジパング 坊や良い子だ 寝ん寝しな(念寝しな) ≪呪文っていうんだよ≫ 今も昔も変わりなく 花の都も 子守唄 坊や良い子だ寝ん寝しな ほら静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ ≪呪文 ゆりかごのポーズ 動かす≫ 3つの偶然が重なると ほら魔法が産まれるから ほら愛が魔法を産むから ほら人の神様は人に平等だから 八百万神(やおよろずのかみ)が 3つの偶然が重なると ほら愛に答えて魔法が産まれるから ほら静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ 早く行け(ゆけ) 瞬間に行け(いけ) 花の都 黄金の国ジパング(日本よ幸せあれ) この星に迎えられる前から みんな生まれているんだよ                  (9) それは 日本の昔の昔の昔話(歴史)だよ 海原の星を見てごらん そこには 貝の星や魚の星などが生きているから 海の幸(しあわせ)って言うんだよ 海にも銀河があるんだよ 地上の星を見てごらん そこには 地上の生き物のドラマが産まれるから ほらそこには川があるから ほら風が吹いているから  ほらそこには山があるから ほらそこには谷があるから  人生山あり谷ありって言うんだよ 静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ 土の中を見てごらん 土の中の音を聞いてごらん 土の中にも 心の音が聞こえるから ほら心が光ってるよ 土の中にも銀河があるんだよ ほら風が吹くよ 砂の銀河って言うんだよ ほら草原があるよ ほら崖があるよ ほら滝があるよ 森の銀河があるよ 見てごらん 草原の銀河  崖の銀河  滝の銀河があるよ ほらそこには花の銀河があるよ すべての銀河は水無くして輝かず ほら心の光が天に青龍が昇ったよ ほら銀河を輝かす雨(涙)が降ったよ ほら地上の星にドラマがあったよ 静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ 東を見てごらん太陽が必ず昇るから 西を見てみてごらん必ず太陽が沈むから そしたら暗闇の世界が必ず訪れるから そこにはドラマがあるんだよ ほら天上の星を見てごらん そこには月と星座が生きているから                                  (10) 月にはウサギが餅をついているらしいよ 未来に向かって 東を見てごらん青龍がいるから  南を見てごらん朱雀がいるよ 西を見てごらん白虎がいるから ほら太陽の光が昇り沈んだよ ほらすべての銀河は太陽なくして輝かず(生きていけないから)  静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ 北を見てごらん玄武がいるから ほら月が光ってるよ 北斗七星があるよ 静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ ほら春が必ず訪れるから ほら夏が必ず訪れるから  ほら秋が必ず訪れるから ほら冬が必ず訪れるから 四季っていうんだよ 早く行け(ゆけ) 瞬間に行け(いけ) 花の都 黄金の国ジパング 黄金の国ジパングには西風が吹くんだよ 偏西風(神風)っていうんだよ ほら静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ ほら太陽が笑ってるよ 金色の如く幾億年 光り輝いてるよ ほら月が笑っているよ 銀色の如く幾億年 光り輝いてるよ 早く行け 辿り着け 夢にまで見た 黄金の花の都 ジパング 昔の記憶が現れ行く 深海沈む 未知なる島 光の中で暮らしてるよ 暗やかなまぼろし 眠りを誘い 森に白い煙の霧がさ迷う ほら不思議な力に甘えるよ ほら絶対に見失わないから ほら そこには 七色の虹(心の光というドラマ)が あるから                   (11)  ほら そこには ドラマが 太陽の光が輝き昇り産まれるから   ほら そこには 太陽と月の兄弟愛と親子愛が 産まれるから ほら そこには 実在する登場人物という 現実が産まれるから ほら それは 未来予想図(予言というドラマ)っていうんだよ  ほら辿り着いた ほら不思議な力に甘えたよ ほら絶対に見失わないから ほら愛が魔法を産むから 世界中の地球で 地球を見てごらん きれいだから  静かに聞いてごらん 心臓の音を 生まれる前からその音は一緒だから この星に迎えられる前から 同じ音だから 大昔から同じだよ 早く行け 辿り着け 瞬間に行け 夢にまで見た 黄金の花の都 ジパング 昔の記憶が現れ行く 深海沈む 未知なる島 光の中で暮らしてるよ 暗やかなまぼろし 眠りを誘い 森に白い煙の霧がさ迷う ほら不思議な力が微笑むよ(親子愛) ほら絶対に見失わないから ほら銀色の龍が天に昇るよ(暗の心の音) ほら暗闇の光が輝いているよ ほら金色の龍が天に昇るよ(明の心の光) ほら綺羅美らかな音色が聞こえるよ ほら心の光が天に祈りとして青龍が昇ったよ  ほら銀河を輝かす雨(涙)が降ったよ 地球ごとを天の星を見上げてごらん そこには太陽と月が必ずあるから 題名 生きた経験と心の親権者 努力と経験は同じなり[培った経験]       作詩 愛する二人の息子の親権者 堀 哲也       作曲 堀 将輝 堀 智貴(どんなドラマという人生の音色かな)                 (12) 感想文 前進あるのみの7色の音色 7色の光はホトトギス(タイム)    ホトトギスを鳴かすのは 花の都 黄金の国に住む 堀 哲也だよ                   「 (魔)法 (魔)法 兄(弟) 今 日(本)」 「法 法 兄 今 日」    「法 法 経 経」 瞬間に辿り着いた 「ホウ ホッケー キョウ」                                                         以上                        -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:25:20
  • 面会交流で係争権利が起きた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:33:09
  • 裁判官が普通弁護士告訴するでしょ。ありえない -- 堀哲也 2017-04-02 (日) 19:34:53
  • 7人の裁判官は、教養がない。弁護士と同じ教養がない -- 名古屋高等裁判所 2017-04-02 (日) 19:37:02
  • 親権者調停で元嫁と二男の戸籍謄本盗難にあった -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:48:34
  • 理由は、願い事したから、裁判官と調査官が、名前堀智貴したからだろ -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:53:00
  • NPO法人の弁護士が、名古屋市と北九州で、生活保護を同時に不正受給してピンハネしたからだろ -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:54:43
  • ケースワーカついてない -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 19:56:47
  • 離婚調停でも、二人ついたけど高橋調査官しか、書かれていない。これも偽造かな。書記官がわるさしたなうーんみゆき裁判官にかぎって、偽造はないとおもうけど -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 20:01:49
  • 日本国のために国税局にあげる。 -- 国税局が欲しいみたい 2017-04-02 (日) 20:08:27
  • 総務課の課長も転勤して逃げた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 20:11:03
  • 何人転勤して逃げる気やろ。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 20:17:52
  • 名古屋家庭裁判所で調停時経過表で偽造がおきた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 17:16:53 調停7係で面接されていないのに、面接されていないのに、面接された調査報告書ができた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 17:19:10 予納切手管理袋で横領がおきた -- 名古屋家庭裁判所 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 20:19:19
  • 予納切手管理袋も偽造して偽造して横領したや。加藤誰や -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-02 (日) 20:21:30
  • 日本で、初めての事件 -- 戸籍法覚えろ 2017-04-03 (月) 00:03:33
  • この国は、法治国家、法に従え 日本国に幸せあれ -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-03 (月) 00:06:38
  • 偽造判決書裁判官の印鑑がない、家裁の裁判官、高等裁判所裁判官OUT -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-08 (土) 00:17:49
  • 有印偽造公文書作成罪、同行使罪 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-08 (土) 00:42:08
  • 、、公務員職権濫用罪弁護士法違反、組織犯罪防止法違反、 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-08 (土) 00:44:12
  • 名誉棄損罪,弁護士法違反 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-08 (土) 00:48:02
  • 偽造判決書、子供の命保障しろ、全滅 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-08 (土) 00:51:48
  • 児童相談所に虐待シェルタ―を持たせる。その費用は、行政が持つ -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 00:57:27
  • 国は、コマーシャル。国は、支援する、行政に募金を -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 00:59:01
  • 公務員という新しい、雇用が生まれる。経済活性化 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:00:43
  • 国も、行政も黒字。行政に募金を。ストック -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:02:19
  • 児童虐待の冤罪、弁護士も懲役罰則 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:07:03
  • 共同親権者、離婚ブーム減少、これが、社会正義 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:09:42
  • 心の親権者堀哲也の信念 1番 感  2番 度胸  3番 経験と努力 努力と経験どちらでもいい。 この考え方は永久に変わることはない。 1番とぎ澄まされた第7感 2番御霊の方々や弁護士や暴○○の脅しには屈しない 3番努力こそ経験なり 経験こそ努力なり 努力と経験は同じなり 努力と経験は同時なり。 努力することが経験だ 経験していることが努力だ あきらめることをせず努力さえやり続ければ人はできないことなど何一つない。 10年間あきらめずに努力して何かできたら「やっとできた」とうれしさがこみあげる。それこそが経験だ。だから、あきらめなければ努力と経験は同じだ。 どちらかというとすぐに出来ないほうが面白い。何かできないことを見つけたならば、努力できることを喜びと感じその経験を楽しむ。人生で努力と経験を同時にできたらそれは理想。BESTなだけ。人はあきらめるからできない。 あきらめることをせず努力さえやり続ければ人はできないことなど何一つない。 努力に勝るものはなし。この言葉が1番大好きである。 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:32:04
  • (心の親権者(一般市民)の常識) 全国民の一員(一般市民)として心の親権者は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを全国民の一員(一般市民)としてを当たり前のことである。 基本的人権は平等で一般知識であり社会の常識である。義務教育で学校で勉強した。              心の親権者は、前項の常識に基き、誠実に社会の常識を当然のように行い、社 会秩序の維持及び法律制度の改善(法の改正の提案など)に努力することは当り  前である。 (培った生きた経験から)  (心の親権者の常識の根本基準)     -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:35:45
  • 将輝と心の親権者の母校名塚中学の1年生がいじめで、地下鉄に飛び込み自殺した。 将輝からも聞いてショッキングな出来事である。 テレビで、別のいじめ事件で親子愛もった親が裁判所でアンケート開示を求め裁判所も個人情報をふせアンケート開示を認める。 これは、申立人の世代から起きた。いじめと登校拒否。その理由は、学歴社会が引き起こしたと考えている。子供たちのストレスである。親が子供の将来を思い子供に勉強をさせストレスをとる時間を無くしたからである。その児童のストレスが友人である児童にストレスを向けたからである。それが、いじめという殺人である。 人間は、自分を大事にする。そんな人間が自殺する。それは自己愛という心が握りつぶれるほど弱い心であり人間の急所だからである。動物はストレスを感じる。心があるからである。動物園の動物も一緒である。 人間は、生きるために何かに依存する。動物も一緒である。野生の動物の群れ。 人間は、生きるためにタバコや酒に依存する。ストレスを取り省くためである。 人間は人間に依存する。恋の病の末期患者は親に言動で結婚したい。➡行動で結婚する準備の行動➡結婚式の準備の行動の毎日の習慣➡運命にかわる結婚するでしょう(未来)占い。タイムスリップ。                (9) そんな大切な人が、突然不幸で亡くなったり、失恋すると自己愛が乏しいひとほど自殺する。恋の病の末期患者は自殺する。 いじめを受けた児童が、自殺するのは急所である自己愛にストレスを感じたからである。これは、殺人である。誰もが自殺する。殺人である。 日本教育委員会は、日本国民を救う唯一の場所であり心の教育のマニュアルを作り指導書による心の教育をする学科をつくるべきであり、ストレスを取り省く時間を作るべきであり、ストレスを理解させるべきである。殺人だと理解させるべきである。 土曜日休みにした理由は、そんなところではないかと考えるが、いじめ相談窓口だけでは、防ぐことは無理である。 誰かがいじめは、殺人だと伝えなければ日本国のいじめ事件はなくならない。 また、心を持った動物は突然死する。動物園の野生の動物たちは、檻に閉じ込められ突然死する。心を持った動物はストレスで突然死するからである。 日本人は、働き過ぎてストレスで突然死する。医学用語で過労死という。 ストレスは、誰かにストレスが向かい死が訪れる。ストレスは、自分の死を招く。過労死をするのは、日本人だけである。世界に過労死という言葉はないと思う。社会問題化した。 それは、日本は、一度も植民地支配を受けたことがない数少ない神風日本国だからである。だから、世界の植民地支配を受けた国々では、人々が働かせられてストレスで突然死することを生きた経験から学ぶことが出来たが、日本では、心の教育を受ける時間がほとんどなく、心は自分で考えろという国だから自殺大国なのである。                (10) 日本教育委員会しか日本国民の自殺を防ぐことはできない。日本の心理学者は日本教育委員会と連携をとるべきである。 心の教育の時間をつくるだけで、自殺、いじめ、登校拒否、児童虐待を防止できる最善策である。 心がわかる大人が生まれ、心がわかる親が生まれ、立派な教育者が生まれそれは、自殺、いじめ、登校拒否、児童虐待を防止できる最善策である。 それは、国益しか生まれない。 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:40:03
  • 迎春の候、益々御健負のことと存じます。 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:45:29
  • 私がある全国機関を通じ日本への期待を込めて安倍総理などに向けて執筆しました原稿を僭越ながら今回お送りさせていただきたいと考えております。 原田高橋法律事務所の弁護士各位へ御一読頂ければ幸いです。 当堀家も稀にみる神仏合体した日本国の名誉ある家柄の立場で国家の安寧を祈念しております。 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 01:46:56
  • 瞬間に行け、届け、黄金の国天皇陛下へ、あ -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 02:28:54
  • 届け、瞬間に行け、天照大神、天皇陛下 -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 02:31:50
  • 日本国に幸せあれ、桜の花びらのように、届け、瞬間に行け、たどり着け -- 国会で法の改正 2017-04-08 (土) 02:40:33
  • 虚偽の言葉の定義、真実と違うこと -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-12 (水) 02:38:48
  • 刑事訴訟法第239条 第239条 1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。 2.官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-17 (月) 17:37:48
  • 刑事訴訟法第239条 第239条 1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。 2.官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-17 (月) 17:37:52
  • 刑事訴訟法第239条 第239条 1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。 2.官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。 -- 名古屋家庭裁判所、高等裁判所 2017-04-17 (月) 17:38:19
  • 裁判官西森 みゆき殿の平成26年(家イ)第2641号の第2回目の調停に提出した元嫁のうつ病の診断書が、盗難にあった。 離婚後の元嫁の戸籍謄本が、文字が違う。公正証書原本不実記載等罪。裁判官西森 みゆき殿と高橋直紹弁護士が、確認も取らずに役所に届けたから。プロなんだから。悪いは、ない。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-18 (火) 01:39:38
  • 高橋隆治調査官が、面接もしていないのに、子供のことで嘘が書かれている。許せない。児童虐待者の気持ち、考えろ。これが、福祉の調査官のすることか。ありえない。個人情報、盗むな。気色悪い。 でたらめ書くな。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-18 (火) 01:46:45
  • 生田克書記官は、嘘が多い。坂口和弘書記官は、転記したと言っていた -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 09:02:46
  • 坂口和弘書記官ha, -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 09:05:24
  • 生田克書記官は、坂口和弘書記官は、転勤したと虚偽を言うが、財産分与で29年3月30日の期日通知書に名前、書いてあるんだ。また、印鑑使って、加藤で横領するつもりか? 横領して転勤するなよ。 平成26年(家イ)第2641号の平成26年10月20日の調停で解雇手当わたしてある。その時に、智君の命が危ない。女性の調査官が、入った。調停時過表に書いてない。次回平成26年11月25日の調停で、高橋調査官にかわり、調査入れてもらった。うつ病の診断書提出します。診断書今現在盗難中。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 12:46:08
  • 面接されてないから、髙橋直紹弁護士も謄写できない -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 12:50:17
  • 面接されてないから、髙橋直紹弁護士も謄写できない -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 12:50:25
  • 高橋調査官が当時、書けるわけない。偽造 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-24 (月) 22:21:16
  • 総務課、課長は、転勤して逃げずに、開き直らずに、盗難届をだしなさい -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-25 (火) 13:22:30
  • 平成27年(家イ)第10954号親権者移行調停で出した原田の戸籍謄本が盗難にあった。裁判官は樋口英明。調査官は、棚田正之。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:00:13
  • 理由は、学校の調査が行ってない。切手事務連絡使われてない -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:01:59
  • 堀智貴って審判書と調査報告書に、わざと書いてある -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:03:51
  • 住所も、ゑむつ"ビル2Fがない。業と書いてある。審判書に。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:07:01
  • 堀智貴が、一番気に入っている。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:09:12
  • 始めてお会いした第4回調停期日平成27年12月9日に,調査官棚田正行が,「君        の課題は,次回までに,代理人を, 見つける事]と強要された。 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:14:45
  • 調停時経過表に1回目から、,調査官棚田正行 -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:16:50
  • 平成27年(家イ)第1651号面会調停1回目から調査官、棚田正之が、入っているように偽造された -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:19:49
  • 戸籍謄本の -- 名古屋家庭裁判所 2017-04-26 (水) 01:42:09
  • 準備書面6原田高橋法律事務所の相手方冤罪児童虐待続行継続中による心の親権者面会交流申立事件平成27年(家イ)第1651号 申立人  堀  哲也 未成年者       智貴(太陽)と将輝(月) 相手方  原田 貴子         準備書面6(意見書)  平成27年12月9日      相手方手続による使用者責任弁護士  高橋 直紹      相手方手続による使用者責任弁護士  兼子 千佳殿   原田高橋法律事務所TOP使用者責任弁護士  原田 方士殿              心の親権者   堀哲也 名古屋家庭裁判所調停2係 御中    まず初めに  (1)日本国民一人でも完全なる冤罪離婚調停を終え、使用者責任弁護士も全部冤罪と知っているにもかかわらず面会調停で司法が、使用者責任弁護士のプライドで誤った判断をしたならば、それはまさに本末転倒となるのである。命の大切さを考えてもらいたいです。よろしくお願いします。(希望です) 日本史上最大の冤罪事件でありそのうえ児童虐待が行なわれ今もなお児童虐待が行なわれていること自体がそれはまさに本末転倒となるのである。 児童福祉法と児童虐待防止法が改正施行されている今現在、もうすでに今現在が、本末転倒となるのである。神聖なる名古屋裁判所で行われている児童の精神と福祉の観点から考えた面会調停が、原田高橋法律事務所が、調停委員会へ脅し、怒鳴り短期決戦間接交渉審判逃げ道狙いがもうすでに今現在が、本末転倒と考えている。 代理人であるならば、冤罪児童虐待者である鬼母(虐待母)である相手方のメリットを考え調停委員のハートをつかむはずである。以上の理由で完全な使用者責                 (1) 任弁護士であると考えている(当たり事実。平成27年9月16日面会調停で、トイレいったら声がうるさい同じ部屋であれば?準備書面1平成27年9月15日提出。準備書面2平成27年10月1日と己第1号書から己第3号書より)。 平成27年(家イ)第1651号面会交流申立事件が、平成27年(家イ)第1651交流妨害人権侵害児童虐待ケアー妨害心理的虐待原田高橋法律事務所並びに冤罪児童虐待続行継続中の相手方によっての心の親権者面会交流申立事件と考えております。 前回は欠席しましたけど申立人も心のクリニックで治療中でした。申し訳ございませんでした。 法は均衡を保ちます。法が均衡を保ってなければ法が均衡を保たせるために日本人を名乗る善意の第三者は日本人の全国民の権利で相手が見つからなければ国家損害賠償請求が請求ができる。 司法に意見します。 (2)日本国憲法第25条生存権 人権とは、人間としての権利のこと。人権思想においてが人間として生まれながらに持っていると考えられている社会的権利のこと。 生存権とは、人間が人間らしく生きるのに必要な諸条件の確保を要求する権利のことであり、もっと簡潔に言うと、人間が人間らしく生きる権利のことである。人間が生きることそれ自体は「生命権」という問題であるが、生存権というのは(それと同じというわけではなく、それ以上のものであり)人が、一定の社会関係のなかで、健康で、そして文化的な生活を営む権利があるとするものである。 生存権をより具体的に言うと、人には、教育を受ける機会が与えられ、働く(勤労、仕事の)機会が与えられ、様々な社会保障によって、健全な環境のもとに、心・身ともに健康に生きる権利がある、ということである。そして国民にこの生存権があるということは、すなわち、国家、政府のほうには、国民に、人らしい生活を保障する義務があるということを意味する。(このようなわけで、政府の暴走を抑止し、政府の国民に対する義務を明確化する役割を荷う法規である憲法にそれが明記されることがあるわけで、日本国憲法では第25条などにこの権利の保障に関する記述が盛り込まれているわけである])                   (2)                                           心の親権者堀哲也は、義務とは、従うべきとされることを意味する。それは国家、政府のほうには、国民に、ひとらしい生活を保障する義務があるということがなりたってこそ、日本国は。国民に義務は守らなければならない。(命令)と言えるのではないかとかとまさにそのとうりだと考えている。 智貴と将輝には生存権があり、心の親権者は、二人を平等(人権)に愛することしかできません。 「健全な環境のもとに、心身ともに健康に生きる権利がある」はずの智貴と将輝にはなぜないのですか?なぜ、健全な環境のもとに心身ともに健康にいきることができないのですか? 申立人である心の親権者は、善意の第三者である父親の権利を名古屋裁判所に発動しました。申立人である心の親権者にも、生存権があります。 その理由は、原田高橋法律事務所が、智貴の住民票の偽りと将輝の母親である相手方の住民票の偽り?が、原田法律事務所で管理責任で原田法律事務所の住所で行われている(平成26年4月末)ことが、大きな原因である。日本国憲法第25条生存権で、申立人も、智貴、将輝も、心の親権者である申立人も生存権(生命権)があり基本的人権がある。 人間が人間らしく生きる権利がある智貴、将輝、心の親権者は、原田法律事務所に交流妨害、人権侵害、児童虐待を受け面会調停を行われていると考えている。 将輝は、生きるために母親や智貴と面会(再会)できることを望み、5月、6月何回も電話をし、原田高橋法律事務所のいいなりとなりコントロールのもと母親や智貴と面会(再会)を実現しようと試みたが、原田高橋法律事務所から母の手紙の内容を持ち帰ることを拒否されるような強要され原田高橋法律事務所の言っていることがわからず意味が理解できないようなことをいわれ悩み事をされ申立人に相談し学校カウンセリングを受けている。 また申立人も、生存権(生命権)があり人間がが人間らしく生きる権利を智貴(太陽)と将輝(月)は平等にあるはずであり、あるべきである。                 (3) 愛知県弁護士会に意見します。 (3)日本国が、資格を与えた弁護士への弁護士法  第一章 弁護士の使命及び職務 (弁護士の使命) 第一条  弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。 2  弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。 (弁護士の職責の根本基準) 第二条 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び 法律事務に精通しなければならない。  3人の弁護士は、わが愛する息子将輝と智貴の基本的な人権を脅かし、わが愛する息子将輝と智貴が人権侵害を受けなければならないのですか?心の親権者は、人権は平等であると思う。違いますか? 原田高橋法律事務所は、一番初めの弁護士法から間違っているのではないのですか。 人権は、平等あり、児童虐待はおこなうべきではなく、生存権を考え非現実的な冤罪などを行わず、社会正義を実現することを使命とは考えなければならない。                 (4)                 住民票の偽りがしばらくという弁護士がいる集団なんですか?住民票を偽りは直ちに正すべきである。義務は従うべきである。生存権は従うべきである。 (4)三権分立の立法行政司法の司法に意見してみました。 ①子供の世界でも、みんな(使用者)が嫌いって言うって言ってると同じ心をもった子供(使用者責任)が、同じ心もった子供を自殺に追い込む(事件)いじめが起きる日本国である。 子供の世界でも、みんなが嫌いって言うって言ってると同じ心をもった子供(児童)が、同じ心もった子供(児童)を自殺に追い込む(事件)いじめ(児童虐待)が起きる日本国である。 民法715条 使用者責任を負う。誰の責任なのかはっきりさせてます。 日本教育委員会が、この事件がおきた学校に子供たちにアンケートをとります。 児童が児童に虐待をしたからです。複数人逮捕されます。 ②義務は日本国と国民間の命令です。法の解釈は義務は従うべきである。 国家、政府の権力の分散(三権分立)をした司法は、生存権に従うべきである。                 (5) -- 調査官棚田正之 2017-05-07 (日) 21:24:43
  • 平成 29年(家イ)第724号 財産分与       裁判官忌避の申立書 平成29年5月31日予定 名古屋家庭裁判所御中  第一 申立当事者 申立人、堀哲也  第二 申立の趣旨 一、名古屋家庭裁判所平成 29年(家イ)第724     号 財産分与担当裁判官樋口英明を忌避とする。との裁判を求める。  第三申立の理由   第一初めに  A 申立人は名古屋家庭裁判所平成 29年(家イ)第724号 財産分与に係属する心の親権者である。樋口英明裁判官は、訴訟法規上与えられた裁量の範囲を著しく逸脱した「欺罔的裁判」を強行 しており、申立人に不利益の結果をもたらす審判をする恐れと現実に常軌を逸した不利な審判を[裁判官利益の追求が他方当事者の利益と一致する為] 予断・偏見・偏頗、「裁判」とは 言いがたい不公正な審判行った。  B 「欺罔的審判の本質」とは、司法当局の「裁判内容の統制」に操縦支配され、当該事件につ き、既定の結論が予め先験的に決められており、その手続外の明示・黙示或いは自粛的追従 要因によって、当該事件につき一定の判断が、事実や証拠に関係なく「初めに結論ありき」と 指図され、それが偏頗、不公正の徴憑的事実に該当し、忌避事由に相当する。全て、高橋直紹弁護士いいなり、脅迫にある。        単純な欺罔行為である。 二面会調停時経過表を、審判後偽造し高橋直紹弁護士いいなり、脅迫により、偽造しわが愛する児童虐待者将輝と智貴の生命を奪うため行い、申立人、相手方の精神異常をききたし4人の生命の危機である。また、棚田正之調査官は、パオ専門であり、予定であるという言葉で、調査をやらず作成し高橋直紹弁護士のいいなりである。 全部冤罪の準備書面と離婚調停をパクっただけである。 3離婚調停の申立人の面接など行われておらず、高橋直紹弁護士の個人情報漏洩のいかさま調査報告である。 4原田法律事務所の虐待と児童虐待の通告義務の違反の共謀であり 将輝を精神障害者にし、将輝と智貴の生命を奪う同罪者である。 その、大きな理由は、原田高橋法律事務所の弁護士27条の違反と面会交流の係争権利である。また、裁判官と弁護士の連携であり、明らかに給料という利益を得ようとする弁護士法27条の違反でもある。 高橋直紹弁護士の北九州生活保護不正受給ピンハネの共犯者でもある。 5今だ、住所の更生決定すら出さない。調書も欺罔行為を行い正に本末転倒である。弁護士との共犯は許されない。高等裁判所も同罪である。 6とにかく忌避。激痛調書など。調査報告書、離婚調停調査報告書の偽造など許されることであはない。 太田弘美書記官と村田書記官とくに生田克書記官と坂口書記官と加藤書記官の業務上横領は、まさに本末転倒である。 虚偽公文書作成罪は、許される者ではない。とにかく忌避。 子供殺す気か?書くのもめんどくさい。法に従えない裁判官は、忌避。高橋直紹弁護士の脅迫に負けるな。更生決定早く出してもらいたい。嘘つきは、嫌いである。高橋直紹弁護士の脅迫に負けるな。 わが愛する息子殺す気か?とにかく忌避。速やかに忌避。 再度全更生決定申し立てる。名古屋家庭裁判所は、高橋直紹弁護士の脅迫に負けるな。殺されるわー。嫁のうつ病の診断書盗むな。 高橋直紹弁護士の詐欺に協力するなー。絶対に忌避。殺されるわ。高橋直紹弁護士に。児童虐待の通告義務覚えてくれ。給料もらうな。弁護士法違反です。殺されるわー。 原田高橋法律事務所、配偶者暴力、ストカー、児童に虐待するなー。 常識がない。太田弘美書記官、村田書記官、生田克書記官、坂口書記官、加藤わかるな。業務上横領するなー。高等裁判所に加藤正書記官おるぞ。盗難にあった戸籍謄本やっと出てきた。犯人は、生田克書記官や。人権侵害するなー。棚田正之調査官常識がない。何人も児童虐待するな。生田克書記官君は、嘘つきや。高橋直紹弁護士と同じ。 出来んことないできんことない樋口裁判官が送った。更生決定おくなー高等裁判所は、樋口裁判所の申立にしろ。更生決定申し立てる。 何が、最高裁いかさんや。脅迫するなー。違法行為。忌避。 生田克書記官それは、違法行為。高等裁判所は、ぐるになるなー。 原田高橋法律事務所の面会交流の係争権利を、許すなー。子供が死んだらどうするんや。裁判官も弁護士法違反。法律事務所の住所利用させるな。裁判官に記載させるなー。名前から、住所まで冤罪。 未来の堀智貴君へ手紙第4章 登場する人物は、実在しない人物であり架空の人物でありフィクションである。ドラマであり物語である。実在の人物や団体などとは関係ありません。 面会調停時経表に更生決定を申立ましたが、裁判官樋口裁判殿もお困りだと思いますが、大田書記官が、高等裁判所に転勤されている以上、改ざんされていることは、裁判官樋口裁判殿から見ても明らかであり、大田書記官の調停時経表が、改ざんされていて印鑑などお困りだと思いますが、裁判官樋口裁判殿直筆で太田でよろしいかと考えております。 正しい調停時経表をお作りください。そして正本をお出しください。 将来、わが愛する息子二人が、どうしてお父さん、お母さん離婚したんだろうと真実が、知りたいと名古屋家庭裁判所に訪れたとき、  (1) 間違った調停時経表など見せれない。 また、母親、父親にとっても迷惑であり、マスコミが、原田高橋法 律事務所に取材に訪れても、原田高橋法律事務所に迷惑であり、そんなの明らかな誤りだと言うのは、社会正義を貫く弁護士にとっても明白である。 申立人は、犯人探しなど行っておりませんので、速やかに更生決定に、おおじていただきたいと考えております。 虐待(ぎゃくたい、英:abuse, maltreatment)とは、むごい扱いをすること[1]。繰り返しあるいは習慣的に、暴力をふるったり、冷酷・冷淡な接し方をすること[2]。 具体的な内容は様々で、肉体的暴力をふるったり、言葉による暴力をふるったり(暴言を浴びせたり、侮辱したり)、いやがらせをしたり、無視をする、等々の行為を繰り返し行うことを言う。 虐待は、その対象も行為主も様々である。例えば家庭では、妻が夫を虐待したり、夫が妻を虐待したり、母親が子を虐待したり父親が (2) 子を虐待したり、夫婦で子を虐待したり、成人している子が高齢者となった親を虐待する、などということが起きていることがある[3]。 職場では雇用主(経営者)が従業員を、また先輩格の従業員が後輩格の従業員を虐待することがある。刑務所では看守が囚人を虐待することが頻発している。警官が被疑者に対して、「取り調べ」と称して虐待を行うこともある。また戦時には、(たとえ戦争捕虜であっても虐待してはならないことが国際法で定められているにもかかわらず)捕虜を虐待するなどということもしばしば起きている。また、近年ではアメリカ合衆国が、非戦闘員の多くのイスラム教徒をあえて意図的にアメリカ国境外のアブグレイブ収容所に収容することで国内法の適用を免れ、かなり組織的に虐待を行っていたこと(アブグレイブ刑務所における捕虜虐待)も明らかになっている。 行為者は、虐待しているという自覚があることもありはするが、自覚が無いことも多い。例えば、虐待を行っている親(母親あるいは  (3) 父親)には自覚が無いことも多く、勝手に、「躾(しつけ)をしている」と思っていること(勘違いしていること)もしばしばである。また、妻が夫に対して繰り返し言葉による酷い虐待(侮辱、暴言)を行っている場合でも、妻はそれを自覚していないことも多い(身勝手に、 自分の側の言葉による虐待は虐待ではないと勝手に見なし、肉体的な虐待だけが虐待だと考えている場合も多い)。 英語の"abuse"は基本的に日本語で言えば「濫用」(不適切な使用)という意味だが、(立場を悪用するなどして)他者に冷酷・残酷な行為を行ったり態度をとることを婉曲的に指し示すためにも用いられるようになった。日本語に翻訳する時、「虐待」(や「酷使」)を使う事にした。 虐待を長期間受けると、虐待を受けた人の脳が萎縮し取り返しのつかないことが起きる[4]。具体的には、東京福祉専門学校講師石坂わたるによると、落ち着きのなさ、多動、衝動が抑えられないなど、  (4) 発達障碍児と極めて似た症状や問題行動に苦しむ子どももいる[5]。 近況報告 職場で、行われる虐待行為で、愛知県で行われている虐待で、弁護士法27条に違反し、依頼者の住民票や戸籍の附票に、弁護士の自 己名義である法律事務所の住所を記載させ、依頼者の児童を虐待するという残酷な事件が、行われ裁判官は、全国民の通告義務を行わなければならない。また、書記官も同じである。調査官も同じである。 また、児童虐待が行なわれた児童の診断書が出されたときも同じである。それは、弁護士も同じである。全国民の通告義務を行わなければならない。 行為者は、虐待しているという自覚があることもありはするが、自覚が無いことも多い。例えば、虐待を行っている弁護士には、自覚が無いことも多く、勝手に、意志の問題や冤罪全権委任代理人と思っていること(勘違いしていること)もしばしばである。 (5) また、このような場合、面会交流で、弁護士が、準備書面で、できないと請求、要求を求めた場合、弁護士の係争権利が、行われ裁判官は、弁護士を告訴しなければならない。弁護士法違反だからである。 また、職場で、行われる虐待行為で、愛知県で行われている虐待で、 名古屋家庭裁判所で裁判官が、面会調停を行い名古屋家庭裁判所の公務員である裁判官も、行為者は、虐待しているという自覚があることもありはするが、自覚が無いことも多い。このような、場合裁判官が、弁護士に住所を移すように言わなければならない。 裁判官が、全国の通告の義務を守らなければならない。 (6) 児童福祉法第25条(要保護児童発見者の通告義務) 要保護児童を発見した者は、これを市町村、都道府県の設置する福祉事務所若しくは児童相談所又は児童委員を介して市町村、都道府県の設置する福祉事務所若しくは児童相談所に通告しなければならない(抜粋)。 児童虐待の防止等に関する法律第6条(児童虐待に係る通告)              平成16年の改正で「虐待を受けた児童」から「児童虐待を受けたと思われる児童」に改められました。 1 児童虐待を受けたと思われる児童を発見した者は、速やかに、これを市町村、都道府県の設置する福祉事務所若しくは児童相談所又は児童委員を介して市町村、都道府県の設置する福祉事務所若しくは児童相談所に通告しなければならない。 2 前項の規定による通告は、児童福祉法第25条の規定による通告とみなして、同法の規定を適用する。 3 刑法の秘密漏示罪の規定その他の守秘義務に関する法律の規定は、第1項の規定による通告をする義務の尊守を妨げるものと解釈してはならない。               (7) この国は、法治国家である。法に従え。すべての裁判所、裁判官は、法に従わなければならない。 住所を、譲り受けた権利で請求要求をすることば、弁護士は係争権利出来ない。 同じ心持った人間は、同じ過ちをし、弁護士の裁判所の不祥事で、切手の横領が、行われるのは世の常である。 刑事に、NPO法人の、生活保護不正受給ピンハネビジネスを相談したら、行政に届けてやれと言われたので、九州の役所と、名古屋市役所に届けてやりました。不動産売却して証拠隠滅はかっております。 法務省にも、2度相談しております。子供の人権問題、戸籍問題のことで。 虐待SOSへ、名古屋市に相談したら、弁護士の苦情入れなさい。愛知県弁護士会も、この事実を知り、弁護士会に届けることとなりました。高橋弁護士には、きつくお灸がすえられたことと存じ上げております。NPO法人パオの理事、生活保護不正受給ピンハネビジネスは、終焉。               (8) 児童虐待は、地方公共団体、国には、思考対策せねばならず、この 国は、法治国家であり児童虐待防止法に従わなければならない。 この国は、法治国家である。法に従え。 まずは、愛知県。地方公共団体から今後、二度と行われないように 分析、対策してもらい愛知県民に幸せあれ。 準備に入りました。 国にも、分析、対策してもらい二度と行われないように日本国に幸せあれ。 この国は、法治国家である。法に従わなければならない。 子供人権相談の弁護士さんは、すばらしい弁護士さんが多い。 愛知県弁護士会の解散要求は、止めようかなと考えております。 マスコミに、愛知県弁護士会に取材させようかと考えております。 これも、立派な対策かと考えております。 現会長、社会正義貫くと信じております。パオと仲いいみたい。 弁護士は、社会正義貫かなければならない。 また、裁判所で名前から全部冤罪の準備書面書面1,2を読まされ病院送りにされました。読んで、考えて誰の冤罪か考えるだけ苦痛               (9) である。弁護士がした申立人への虐待行為ですかね? 智貴と将輝と会わすことが出来ないとか、将輝とお母さんは、会わすとか原田高橋法律事務所の常識のない弁護士の話し合いは、そろそろ限界の感じております。事務員の原田弁護士の長期療養中の居留守問題など解決は、時間だけが過ぎていきわが愛する息子の将輝の母親と智貴の交流問題の解決に至る所までには、行かない以上別事件の問題であり、最後の電話とし次の行動に移ろうかとかと考えております。 これ以上、将輝と智貴への虐待、並びに人権侵害は、生存権に反し対応を取ろうかと考えております。 愛知県弁護士会は、弁護士法に従わなければならない。 弁護士は、弁護士法に従え。この国は、法治国家である。法に従わなければならない。 裁判官樋口裁判殿が、改ざんに加担したと受け止めてよろしいでしょうか?そんなことは、ありえないですよね。                          以上               (10) 一番の嘘つきは、生田克書記官。高等裁判所加藤正書記官。常識がない。常識のない調査官棚田調査官。                     -- 堀哲也 2017-05-31 (水) 02:32:25
  • 平成 29年(家イ)第724号 財産分与       裁判官忌避の申立書           準備書面1     平成28年6月5日 1まず初めに 公正な調停と審判ができないなめ、忌避を求めるのは、市民の権利として当然である。家事事件手続法第十条の6に値し裁判官を除斥理由にも値する。 また、樋口英明裁判官を避けて受付をしている。 当事者は、裁判官の面前において事件について陳述しておらず、前審判親権者移行調停事件平成27年(家イ)第1651号並びに平成27年(家イ)第10954号の更生決定で、陳述書をだしている。未だ、1つも更生決定が出されていない。 家事事件手続法第一条の二にも値する。 また、児童虐待者である将輝を精神障害者にした仇敵の裁判官でもある。また、わが愛する息子の母親の仇敵の裁判官でもある。また、わが愛する息子児童虐待者智貴、将輝の人権侵害でもあり、相手方、申立人の愛する息子への人権侵害でもあり、普通、面会調停中に住所を原田高橋法律事務所に利用させず、弁護士である高橋直紹弁護士の脅しに負けず移すように指示しなければならない。弁護士の教養レベルである。また、申立人は、下級裁判官のため弁護士資格がないと思っていたが、裁判官樋口英明は、弁護士資格を、持っており明らかに弁護士に屈した裁判官であり明らかに弁護士法違反をしているのを知っている。 そのため、審判書にゑむつ”ビル2Fと原田高橋法律事務所、高橋法律事務所、パオ事務局の建物の名機をせず虚偽の住所を書き、裁判官樋口英明は、これで、弁護法74条の違反をさけ、弁護士法違反の処罰を避けることが、できると考えるのは、明らかに、日本全国の弁護士への、日弁連への社会秩序乱す行いであり、全弁護士の教養レベルでもあり、社会正義をつらく弁護士を冒とくする行いでもある。日本中の弁護士は、原田高橋法律事務所、裁判官樋口英明を、許してはならない。 児童虐待者であるわが愛する息子原田智貴を救うこともできず、原田高橋法律事務所の弁護士と同じで、児童虐待の通告義務もできない。児童虐待が、わからないようではだめである。 何人も児童虐待をしては、ならない。裁判官も駄目。弁護士もだめ。 調査官もだめ。裁判官樋口英明、原田高橋法律事務所、調査官棚田正之、書記官太田弘美、書記官村田泰志、書記官生田克の人権侵害は、許されることではない。 平成27年6月30日期日通知書(呼び出し状)書記官太田弘美は、戸籍法理解し堀智貴しか書かれていない。平成27年7月1日に、相手方の事情でおくれていますと丁寧に説明がなされました。 書記官村田泰志は、戸籍謄本が違うことをよく理解して人権侵害にんらないように、真実を書いているが、調書では、人権侵害をし、欺罔行為を行っている。 生田書記官に、引継ぎをし、人権侵害をし欺罔行為を行っている。 書(己第1号書) 書記官村田泰志は、期日書で、公正証書原本不実記載が行なわれていることを、明らかに知っているが、調書で欺罔行為を行なっている。旧姓通帳コピー提出済みである。虚偽公文書でもある。(己第2号書) 日本国憲法第14条法の下平等、日本国憲法第25条生存権にも反する。また、明らかな弁護士法違反でもあり、児童虐待防止法にも反する行為であり、愛知県だけ許されることではない。 2忌避の理由と証拠資料 a親権者移行調停事件平成27年(家イ)第1651号並びに平成27年(家イ)第10954号審判後、生田書記官に謄写してもらった面会調停時経過表に明らな誤りがあるのは、生田書記官にとって明白であり。更生決定いらないというのは、生田書記官として当たり前であり、関与があるのは、明白である。平成27年12月9日から棚田調査官が、調停から入ったのは、明白であり、第1回の調停から棚田正之調査官が、書かれているのは、原田の戸籍謄本が、生田克書記官に、盗難にあってた大きな理由である。偽造された調停事件経過表が、大きな理由理由である。 それにただの、調停室での弁護士高橋直紹の調停委員会への脅し怒鳴りの中の話し合いである。また、棚田調査官が、学校の調査、智貴の調査をおこなっておらず、予納切手管理袋からも、明きらかである。横領でつかまるとわかりきっているため書記官の言い逃れが出来ないため、切手の横領ができなかった。(己第4号書) 学校、教育員会は、関係者以外、見知らぬ電話で、調査を受ける教育者は、いない。 事務連絡で切手が、かならず使われる。 書記官村田泰志、生田克書記官は、原田智貴の学校の調査がされてないことを、絶対に知っていた。 智貴の発言が、もし本当であったならば、弁護士の脅迫並びに、相手方の心理的虐待が行なわれているのは、明白でありその事実を、裁判官に報告できるはずである。どれだけ智貴が苦しみ、将輝、智貴の母親が、九州の生活保護ピンハネに、加担している可能性があるように虚偽を弁護士に頼まれ書くのは、許されることではない。 引っ越しする予定である。弁護士に頼まれ、面接もしていないのにと予定であると書く習性がある。調査官棚田正之は、国へに詐欺に加担したと言われても仕方がない。(己第5号書) 棚田正之調査官は、堀智貴と虚偽を言っている。堀の戸籍謄本しか出されていないように見せ、原田の戸籍謄本を生田書記官に盗難させ原田智貴だとまずいので裁判官樋口英明も審判書で堀智貴と虚偽を書いている。(己第6号書)。大きな原因は、戸籍謄本の文字が、違うのをきずいたからである。 原田高橋法律事務所の脅しにより、平成26年(家イ)第2641号の平成27年2月13日調査報告書(己第7号書)と原田高橋法律事務所の準備書面1,2(己第8号書)をパクった調査報告書であり、明らかに、高橋直紹弁護士のいいなりであり、調査官棚田正之は、高橋直紹弁護士の北九州市の生活保護不正受給ピンハネという詐欺に加担したと言われても、仕方がない。 また、裁判官樋口英明に調停で、名古屋市の生活保護不正受給の告発をしたら報告をすると調査官棚田正之に、伝えている。裁判官樋口英明と調査官棚田正之と高橋直紹弁護士も、名古屋市から智貴に生活保護不正受給が、入っているのを確実に知っており、調査報告は、福祉の観点から考えても、欺罔行為と言われても仕方がない。 補足であるが、書記官太田弘美から、電話があり取りに行かされ名前から全部虚偽冤罪脅迫文を読み返答するのに、苦痛で病院送りにされました。 B また、総務課のおかげで、コンピュウターの記録が、偽造されたやつ、元に戻してと苦情を入れ村田書記官、生田書記官をつれ頼んだが前課長三谷明殿が、申立人の言うことが、正しいことを、証明してくれた。お礼、申し上げます。調停時経過表の第二回相手方主席の調停など存在せず、調停時経過表が、明らかな誤りなのは明白になった。ただの、高橋直紹弁護士の調停委員会への脅し脅迫という、申立人との面会交流申立て事件である。ただの調停室で、行なっている。第二回調停期日は、平成27年9月16日であり、弁護士主席である。調査官棚田正之も、平成27年12月9日から、調停に入っており、村田書記官も12月9日に、調停事件経過表に、棚田正幸と書いたとを認めており偽造されたのは明白である。 盗難された原田の戸籍謄本が、1年半ぶりに見つかり,現総務課課長山田一伸殿お礼申し上げます。調査報告書の堀智貴と書かれたのが原因である。生田克書記官が、虚偽を言っていた理由である。(己第9号書) C 裁判官に、受命を受けた調査官が、学校の調査に行っておらず棚田正之が、堀智貴と虚偽を書いたので、弁護士の脅迫されて、準備書面2の名前を裁判官樋口英明も、審判書に堀智貴と書いたのだろうが、調査のやり直しをすべきであり裁判官樋口英明のしたことは、許されることではない。更生決定が、なに1つ未だ、降りない。 速やかに、誤りを正してほしい。 何も真実が、書かれていない。智貴が、かわいそうである。 裁判所、公務員のすることではない。 相手方も申立人も、わが愛する二人の息子も、精神異常をきたし、4人とって迷惑である。裁判所の記録を、虚偽公文書作成することは、止めてもらいたい。弁護士の脅しに、屈しないでもらいたい。 d当時から、生田克書記官から、聞いたが、誰?この加藤横領した人そんな悪い職員おるの?よーく同僚だでしっとる事務官というが、6回で、あまりにも、嘘が多いので、この業務上横領したやつ誰と職員みんなの前で聞いたが、書記官村田泰志にも聞いたが、誰も知らないと言うし、わからない。顔もみたことないそうです。 総務課の説明では、横領と認識してないというが、書記官が、処罰されたくないからかませただけで、横領で処罰できない。理解してもらった。業務上横領である。82円の事情説明といわれるが、そんな封筒、もらってない。ようするに、弁護士法違反と公正証書原本不実記載のいいわけで、一般市民のせいにしようと審判後、業務上横領しただけでしょ。処罰のほどよろしくお願いします。(己第10号書)    e平成26年(家イ)第2641号の当時、すべての調査報告書に高橋、西森の印鑑は、押されておらず、偽造された平成26年12月1日の調査報告書は、審判後偽造されたものであり当時あった調査報告書ではないのは、確かである。予定である。予定である。と面接もしていないのに、社会福祉事業部を持ったパオの理事高橋直紹弁護士が、公務員に作らせた虚偽公文書であり、児童虐待者であるわが愛する息子二人のことで、虚偽が、書かれていることが苦痛で仕方ない。智貴の親権者争いしている最中であり、調査を依頼し、智貴の親権者をあきらめたとか、将輝が、カウンセリングで落ち着いたとか、でたらめなことが書かれており、平成27年(家イ)第1651号の準備書面や弁護士高橋直紹様へ意見書ならび質問状を読み、裁判所の都合、弁護士の都合のいいように作られたものであり、相手方、申立人、わが愛する息子の記録を偽造することは、4人の冒とくでありゆるされることではない。謄写の時付き添っていただいたが、生田克書記官は、偽造されたものだと知っていたようである。生田克書記官は、虚偽が、多い。呆れ返るのが、書記官坂口和弘が、転勤した虚偽を言っていた。裁判所の信頼を、揺らぐものであり、二度とこのようなことがないようにしてもらいたい。申立人は、面接などされていない。申立人の当時の弁護士にも、迷惑な話であり、そんこと覚えている。呼び出し状をコピーをとり、赤鉛筆で、一回ので待ち合わせ。(己第12号書) 読むだけ、激痛である。子供のことで、嘘が書かれていることが、許されることではない。原田高橋法律事務所の準備書面みたいに、名前から全部冤罪のでたらめなことを、書かないでもらいたい。 平成26年(家イ)第2641号でも、予納切手でも明らかであり、面接で呼び出されていない。(己第13号書) また、当時の弁護士にも、確認したが私が、92円の封筒を弁護士事務所に持っていっている。事情説明の82円など入っていない。 あるなら、あれだけ丁寧な弁護士さんなので、申立人である私に書かせ裁判所に、お出ししている。(己第12号書) 平成26年9月24日とわざと間違え、平成26年9月25日と訂正し加藤という職員が、存在するように見せ、偽造し業務上横領をしてでも、市民に説明を求めたと裁判所に責任がないように業務上横領したように見せるのは、呆れ返る。 申立人が、平成27年(家イ)第1651号で、27年10月5日と虚偽を書き、27年10月6日の期日通知をもっていないだろうと思い、書記官太田弘美の相手方ハラ田、未成年者堀智貴と虚偽公文書を偽造しようと考えているのであれば、おやめいただきたい。 原田の戸籍謄本が、公正証書原本不実記載であると、弁護士も、裁判所も当時に、気がついていたんだとわかった。 裁判官樋口英明に、平成26年(家イ)第2641号を取調べしていただいたが、偽造が、おこなわれただけであり、虚偽公文書が作られただけである。忌避の理由でもある。                f補足己第7号書は、平成27年10月に謄写したものである。まだ、調査官高橋の印鑑が、押してない。 平成26年(家イ)第2641号の平成26年12月1日は、本当に、高橋調査官が偽造したものなのか、名古屋家庭裁判所は、結論出していただきたい。 裁判官樋口英明が、とりしらべると第一報告書で平成26年(家イ)第2641号の平成26年12月1日の激の調査報告の虚偽公文書ができたのは、事実であり、将輝に体罰をしたとか、わけのわからないことが、書かれていたり、カウンセリング内容が、でたらめであったり、子供のことで、虚偽がかかれることは、ゆるされることでは、ない。面接もしてないのに、子供のことで虚偽の調査報告書が、出来上がることは、決して許されることではない。(己第14号書) 26年11月10日に倒産したと書いてあるが、いつ倒産したかなど当時知らない個人情報盗まれ偽造され調査報告が、出来上がっている今現在が、まさに本末転倒である。子の監護状況のことを陳述書と言われているが、平成26年11月11日に提出している。(己第15号書) 3偽計調書とは予め決めた判決結論の為に調書を偽計・捏造する事である。 1各調書には、裁判官の認印がある。 イ 虚偽公文書作成同行使(刑法 156 条疑惑) 樋口英明裁判官は、 更生決定を出しているにもかかわらず、反省の色がない。 ○ ロ 公文書偽造等同行使(刑法 155 条疑惑) 無形偽造・公文書偽造の調書は、申立人が、指摘し書記官村田泰志は、調停委員会話し合い決裂とかいてあるが、裁判官が、たいへんなことになっちゃった二つとも審判になったと、申立人は、調停委員岡崎仁美さんからお聞きしているが、なぜ調停の再会がないのかとお聞きしたら、書記官村田泰志は、相手方が来ないからとお聞きしたが、審判後、相手方の事情で送れておりますと事情説明がない。 2)虚偽公文書作成、○ ロの公文書偽造等の調書の捏造・改竄等の犯罪行為は「欺罔的裁判」で ある。尚、2枚の調書に、調停委員会話し合い決裂と虚偽を書くのは、良くない。 たしかに、精神的な理由で、全部欠席と調停委員会、書記官太田弘美から、お聞きしているが、偽造の第2回平成27年9月11日の調停は、名古屋家庭裁判所コンピュウターに今現在、存在しないことは、総務課から、確認ずみであり、速やかに、裁判官樋口英明は、更生決定を、おおじなければならない。 3) すなわち右○ イ○ ロの行為は「法規上或いは家事調停の定めるところから顕著に違反し裁量 の範囲を著しく逸脱する結果、当該裁判官につき、その裁判の公正を妨げるべき事由に該当 し、裁判ではなく「もどき裁判」なのである。 4) 虚偽記載が困難な場合にも、作為的な調書の編成によって、調書上だけ矛盾の無い内容 を記載する。裁判官が上の意向に諂う事だけを志向して作る作為の調書は、須らく偽計調書 である。 5) 第2回平成27年9月11日の調停は、虚偽文書作成と○ ロの公文書偽造 、虚偽公文書作成。○ ロは医 療過誤裁判でのカルテ改竄のような調書の捏造・変造である。 ○ イ裁判官が決めていた先験的判決に向けて調書に作為を加える。 6) 事実や証拠を無視して予め設定した先験欺罔判決を作りあげることには変わりがない。捏造が困難な場合には、無理やり調停時経過表を偽造することは、事 実上虚偽記載と同等の偽計的調書を作る。 7) 本基本事件の場合、申立人への高橋直紹弁護士の虚偽準備書面、調停委員会への脅しどなりが、激しくが厳しかったので、不当な指揮の濫用、 陳述なし、書記官村田泰志の実際は偽計調書作りだけが職務であるかのような審 理を行っていただけなのである。 以上である。 4原田高橋法律事務所と裁判官樋口英明は、原田智貴と子の氏の変更許可を名古屋家庭裁判所で、しているにも、かかわらず、また公正証書原本不実記載の原田の戸籍謄本を、高橋直紹弁護士は、平成27年9月7日の原田の戸籍謄本で更生決定を出してる。(己第16号書) 準備書面では、堂々と、調査官棚田正幸と同じで、相手方、わが愛する息子の智貴の名前に虚偽があり、明らかにわざとである。 原田高橋法律事務所は、人権侵害を、当たり前のようにする。 5補足 1調停委員岡崎仁美さからお書きいただいた第2回期日予定票平成27年9月16日午前10時、第三回期日予定票平成27年10月2日3時30分(己第16号書)。 2今現在のコンピュウター記録も、名古屋家庭裁判所総務課からお聞きしているが、間違いないと確認済みである。 明らかに、調停時経過表が、偽造されていること。書記官村田泰志が、平成27年12月9日に調査官棚田正之と書いたと認めていること。 6更生決定を出しているもの。まだ降りていない。(己第18号書)  また、安藤書記官からおききしたが、平成 29年(家イ)第724号 財産分与で、また174円業務上横領をし、今度は、住所の弁護士事務所に、おいたそうである。この加藤という人は、顔も見たこともないし、知らない。多分事務官と言われていた。坂口和弘書記官は、知っているとのことである。転勤したそうである。 前総務課は、当時の職員といわれていたが、名前は、わからないからいえない。 生田克書記官は、坂口和弘書記が、28年5月20日審判後にお聞きしていたが、転勤したと虚偽を言っていた。公務員のすることではない。 7最後に、福祉の観点から速やかに、忌避。 -- 安藤書記官に渡した 2017-06-05 (月) 13:09:15

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